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テクニス® トーリックIOL

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FOOTNOTES

*別の(IDE)調査では、ZCT150の使用眼のうち72.3%が0.50ジオプトリー以下の残存屈折矯正円柱度数を達成しました。

**制御眼の手術前Kcylが1.5 D以下であったため、含まれているすべてのトーリック眼の結果は制御値と比較できません。

† 無作為の対象群と非盲検群の安全な母集団の6か月時点における眼鏡なしでの特定の活動の困難さ。

‡ 光生体測定のテクニス® ワンピース プラットフォームの臨床評価結果から算出。

§ 超音波生体測定で算出した理論上のA定数。

REFERENCES

  1. Black D、Efficacy of Hydrophobic Acrylic Toric IOL to Correct Astigmatism in Cataract Patients(白内障患者さんの乱視矯正に対する疎水性アクリル トーリックIOLの有効性)。2015年ASCRSで発表。
  2. テクニス® トーリック ワンピースIOL[米国添付文書]。カリフォリニア州、サンタアナ。Johnson & Johnson Surgical Vision, Inc.
  3. 社内資料:Johnson & Johnson Surgical Vision, Inc.、2015年。
  4. 社内資料:Johnson & Johnson Surgical Vision, Inc.、2013年。
  5. Nagata Mほか。Clinical evaluation of the transparency of hydrophobic acrylic intraocular lens optics(疎水性アクリル眼内レンズオプティクスの透明度の臨床評価)。JCRS。2010年12月;36(12):2056-60。
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PP2018OTH4438